IR担当者インタビュー

2015.12.10

株式会社アミューズ 後編 | IR担当者インタビュー vol.81

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後編のテーマは「新セグメント「プレイスマネージメント事業」とは?」

「今後の持続的成長のためには新たなチャレンジをしなくてはならない」という認識のもとに取り組んでいるプレイスマネジメント事業について伺いました。(前中後編連載)

2015.12.10

株式会社アミューズ 中編 | IR担当者インタビュー vol.81

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中編のテーマは「動画、音楽の定額配信サービスが成長する中、メディアビジュアル事業、コンテンツ事業の今後は?」

定額動画配信サービス元年ともいえる2015年において、今後どのように取り組んでいくのか、アミューズとしての方針を伺いました。(前中後編連載)

2015.12.10

株式会社アミューズ 前編 | IR担当者インタビュー vol.81

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前編のテーマは「好調が続くアーティストマネージメント事業の現在と今後は?」

アーティストマネジメント分野の業績が好調の理由をを伺いました。(前中後編連載)

2014.12.1

株式会社アミューズ 後編 | IR担当者インタビュー vol.80

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株式会社アミューズさんのインタビューの最新版です。
後編のテーマは「新たなビジネスモデルへの挑戦」

アーティストマネジメントとは違う、新たなビジネスモデルとして取り組んでいる「オリジナルコンテンツを制作し、売る」とはどういうものか、伺いました。(前中後編連載)

2014.12.1

株式会社アミューズ 中編 | IR担当者インタビュー vol.80

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株式会社アミューズさんのインタビューの最新版です。
中編のテーマは「海外展開 ~ソーシャルメディア時代の新たな可能性~」

成長戦略に掲げている「海外から日本へ」「日本から海外へ」とはどういうビジネスモデルなのか、現在どれほど進んでいるのか伺いました。(前中後編連載)

2014.12.1

株式会社アミューズ 前編 | IR担当者インタビュー vol.80

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株式会社アミューズさんのインタビューの最新版です。
前編のテーマは「インフラ力」でアーティストに選ばれる存在へ」

成長戦略としてのアーティスト育成、そのための「インフラ力を高める」点について伺いました。(前中後編連載)

2014.2.20

株式会社パソナグループ | IR担当者インタビュー vol.78

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日本における労働者派遣法の施行は、1986年。その10年前に、人材派遣ビジネスを開始した同社は、間違いなく人材サービスの草分け的存在であり、その後も常に業界をリードし続けてきました。
雇用制度がいよいよ本格的に変わろうとしつつある今、パソナグループは何を見据え、どう動こうとしているのか、お話をうかがいました。

2014.1.30

株式会社ニチイ学館 | IR担当者インタビュー vol.77

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医療、介護に教育、そして、保育。まさにアベノミクス"3本目の矢"である成長戦略のキーワードを並べたかのような事業ドメインを持つ株式会社ニチイ学や方。国民皆保険制度を受けて誕生し、現在では医療関連・介護ともに国内第1位のシェアを持つ業界トップ企業となっています。同社の歩みと課題、今後の成長戦略について、お話をうかがいました。

2014.1.6

タカラバイオ株式会社(後編) | IR担当者インタビュー vol.76

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本日のインタビューは、タカラバイオ株式会社(証券コード:4974)です。 現在の主力は遺伝子研究用の試薬などの遺伝子工学研究事業ですが、2013年11月の再生医療関連法や改正薬事法の成立を追い風とした遺伝子医療事業の成長が期待されています。 同社の現在から今後の成長機会まで、IRを担当する河村さん、野津さんにお話をうかがいました。(後編)

2013.12.27

タカラバイオ株式会社(前編) | IR担当者インタビュー vol.75

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本日のインタビューは、タカラバイオ株式会社(証券コード:4974)です。 現在の主力は遺伝子研究用の試薬などの遺伝子工学研究事業ですが、2013年11月の再生医療関連法や改正薬事法の成立を追い風とした遺伝子医療事業の成長が期待されています。 同社の現在から今後の成長機会まで、IRを担当する河村さん、野津さんにお話をうかがいました。(前編)

2013.12.9

株式会社カカクコム | IR担当者インタビュー vol.74

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今や、生活者の常識となった感のある「購入前の価格比較」。その習慣を日本人に根付かせたのは、価格.comかもしれません。「ユーザー本位の価値あるサービスを創出し続ける」をミッションに掲げ、価格.comや食べログなどのインターネットサービスを中心に高成長を続ける、株式会社カカクコムさんへのインタビューをお届けします。

2013.12.2

コニカミノルタ株式会社 | IR担当者インタビュー vol.73

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2003年の経営統合後、“ジャンルトップ戦略”を掲げたコニカミノルタ株式会社の、現在の主力事業は複合機などの情報機器分野。単純な印刷品質だけでは差が出にくくなってきたとも言われるこの領域で、どのようにして戦ってきたのか。

また、「第3の柱」と位置づけてきたヘルスケア事業は育ってきたのかなど、変化し続ける同社の現在と今後について伺いました。

2013.11.29

沢井製薬株式会社 | IR担当者インタビュー vol.72

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ジェネリック医薬品の拡大は世界の潮流であり、日本国内においても、増え続ける医療費を削減するため、政府がその普及促進に力を入れています。

沢井製薬は東証一部上場を果たしており、テレビCMを含む啓発にも力を入れるなど、ジェネリックの普及と、ジェネリックメーカーの社会的な信用と知名度の向上に力を入れており、「ジェネリック市場での圧倒的No.1プレゼンスの確立」を目指す企業です。

2013.11.6

ケンコーコム株式会社 | IR担当者インタビュー vol.71

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2013年1月の最高裁判決により、医薬品をインターネットで販売できる地位が確認されました。 約4年に渡り「お客様の健康づくりをサポートするために、医薬品は欠かせない」という信念で、販売再開を訴えていたのは、ケンコーコム株式会社です。

そこで訴えていたのは、「EC(インターネットによる販売)は、情報通信技術を活用することにより、薬剤師の管理のもとで安全に医薬品を販売することができる」です。

2013.11.6

オイシックス株式会社 | IR担当者インタビュー vol.70

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「つくった人が自分の子どもに食べさせられる安心安全でおいしい食品」である、無農薬・減農薬の野菜をインターネットで販売するオイシックス株式会社。

同社の「プレミアム=高付加価値」へのこだわり、コストを下げるための施策、そして、他社との提携も交えた今後の成長に向けた戦略など、オイシックスさんの今についてお話をうかがいました。

2013.10.23

株式会社エスプール | IR担当者インタビュー vol.69

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人材派遣といえば、事務処理派遣が真っ先に思い浮かびますが、携帯電話販売、コールセンター、最近ではコンビニや小売・飲食店まで、人材派遣の範囲は広がっています。

主力の人材派遣・アウトソーシングに加え、障がい者雇用支援、シニアの顧問派遣まで、働きたい人に就業機会を作り出す株式会社エスプール。今年からは再び成長フェーズに入っています。

2013.10.4

アンジェスMG株式会社 | IR担当者インタビュー vol.68

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山中教授のノーベル賞受賞以来、株式市場でも注目が高まる日本のバイオベンチャー企業。その数が本格的に増え始めたのは、1999年のことでした。大学発ベンチャーの設立が活発化したこの年に産声をあげた企業のひとつが、アンジェスMG株式会社です。
同社は2002年9月、産学連携の創薬ベンチャーとして初の上場を果たしました。

2013.9.27

サムシングホールディングス株式会社 | IR担当者インタビュー vol.67

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まだ記憶に新しい東日本大震災、液状化した地盤が原因で家が傾いてしまったニュースを見た方も多いと思います。

「地震に強い家を作る」――そのために土地(地盤)を調査し、地盤に合った強化対策(地盤改良)を行う。そんな地盤の専門家企業がサムシンググループ。グループを率いるのがサムシングホールディングス株式会社です。

2013.8.9

株式会社アイスタイル | IR担当者インタビュー vol.66

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多くの生活者は「化粧品を比較して自由に選びたい」「宣伝ではなくクチコミの評判を重視」「コストパフォーマンスの良い商品ならノーブランドでも構わない」と考えております。その消費行動を支えているのが、株式会社アイスタイルが運営するコスメ・美容の総合サイト「@cosme(アットコスメ)」です。

2013.7.19

株式会社ブレインパッド | IR担当者インタビュー vol.65

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ビックデータやデータサイエンティストと行った分野がここ最近、流行のIT業界でのキーワードになっています。 データ分析(データマイニング)という分野にいち早く注目し、2004年に設立した 株式会社ブレインパッド。

ブレインパッド社では分析するだけでなく、法則性を見つける部分の自動化ツールや、売上向上のためのツールまで提供しています。

2013.6.27

株式会社インフォメーション・ディベロプメント | IR担当者インタビュー vol.64

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世の中のインフラは「動いているのが当たり前」と思っていませんか? 銀行のATMが止まる、携帯電話が繋がらない、電車が止まる、困りますよね?世の中のインフラが1つのシステムで動いている結果、数千万に影響が出ることも珍しくありません。

本日お伺いするのは、金融・通信のシステムを安心・安定運用させるプロ集団の インフォメーション・ディベロプメント(ID)。

2013.6.12

メディシノバ | EquityStory IR担当者インタビュー vol.63

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「日本発」の「グローバルに展開される新薬」は非常に少ない。

その理由のひとつが、グローバル開発ノウハウの少なさであると、メディシノバの岡島さんは指摘します。

日本の中堅の製薬会社から薬のタネを買って新薬の開発を行い、その薬を海外のマーケットで販売することにより、日本の医薬品候補と欧米市場の橋渡しを行うメディシノバ・インク。

2013.4.26

株式会社くらコーポレーション | EquityStory IR担当者インタビュー vol.62

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今や、「一皿100円」が大勢を占めつつある回転寿司。その価格を実現し、厳しい競争を勝ち抜くため、回転寿司業界ではコピー食材(人工いくら、人工数の子など)や化学調味料、人工保存料などが当たり前のように使われています。

こうした中、創業時から「コピー食材を一切使わない」「新鮮」「全皿100円」を貫き、さらに全食材から化学調味料、人工甘味料、合成着色料、人工保存料を除去することに取り組んでいるのが、「無添 くら寿司」を運営する株式会社くらコーポレーションです。

2013.4.22

リゾートトラスト株式会社 | EquityStory IR担当者インタビュー vol.61

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「リゾート地に別荘を持つ」。広告で見かけるたびに憧れます。
日本におけるリゾート会員権ビジネスのパイオニイアである リゾートトラスト株式会社。業界内のシェアは72%と圧倒的です。

新規の顧客のうち、なんと約9割!が既存顧客からの紹介とのこと。
そのロイヤリティーの高さの秘密から、メディカル事業など、さらなる事業展開まで、お話をうかがいました。

2013.4.10

ライフネット生命保険株式会社 | EquityStory IR担当者インタビュー vol.60

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生命保険をもっとわかりやすいものにしたい。お客様自身に比較して納得して選んでいただく商品を提供したい。そして、若い世代が安心して子育てをできるよう、保険料を従来の半額にしたい
――こうした熱い思いをもって設立されたのが、74年ぶりの独立系生命保険会社であるライフネット生命保険株式会社です。

2013.3.22

株式会社リブセンス | EquityStory IR担当者インタビュー vol.59

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社長が2006年に大学1年生(19歳)で立ち上げた企業で、2011年12月には東証マザーズに上場。翌2012年10月には東証一部に指定替え。いずれも25歳で上場し、史上最年少記録を更新。収益は前年比倍増、営業利益率は40%超――そんなきらびやかな形容が並ぶ、株式会社リブセンス。

2013.3.14

KYB株式会社 | EquityStory IR担当者インタビュー vol.58

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2012年10月に改装が完了した、東京駅。同じく2012年にオープンし、一大観光名所となっている東京スカイツリー。これらの建物を始め、多くの高層ビルなどを地震の揺れから守っているのが、KYB株式会社(編集室注:正式名称はカヤバ工業。通称およびブランド名はKYBとなっています)の免制震ダンパです。

2013.3.11

サクセスホールディングス株式会社 | EquityStory IR担当者インタビュー vol.57

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潜在数を含めれば国内に80万人存在するとも言われる、待機児童。その解消のためには新たな保育所の設置が望まれますが、一方で、多くの自治体は財政難に直面し、厳しい予算運営を迫られています。

2013.2.22

株式会社ユーグレナ | EquityStory IR担当者インタビュー vol.56

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2012年12月20日、東証マザーズは、あるベンチャー企業の登場に沸きました。それが、株式会社ユーグレナ。 従来はほぼ不可能と言われていたミドリムシ(学術名:ユーグレナ)の屋外大量培養に、世界で初めて成功した企業です。

2013.2.13

株式会社シード | EquityStory IR担当者インタビュー vol.55

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「シード、コンタクトレンズ♪」というコマーシャルでご記憶の方も多い株式会社シード。 日本で最初にコンタクトレンズの研究を開始し、国産メーカーの中で最も早く使い捨てコンタクトレンズを商品化した、業界唯一の上場企業でもあります。

2013.2.12

グローリー株式会社 | EquityStory IR担当者インタビュー vol.54

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銀行等で、大量の札を数える機械、TVなどで見たことありませんか? 最近、スーパーやドラッグストアでお釣りが自動的に出てくるレジ、増えましたよね? 「お金を数える」分野の巨人、グローリー株式会社。 国内シェアは7割と圧倒的です。

2013.2.3

タキヒヨー株式会社 | EquityStory IR担当者インタビュー vol.53

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「会社の寿命は、平均わずか三十年に過ぎない」――1984年のベストセラー「会社の寿命“盛者必衰の理”」で最も有名なこのフレーズを生み出した日経ビジネスは、最近では「グローバル化、ネットワーク化等、事業環境変化が進む中で、もはや企業の寿命(盛期)は30年どころか、10年は確実に切ったと見られる」と述べています。

2013.1.21

株式会社ユナイテッドアローズ | EquityStory IR担当者インタビュー vol.52

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セレクトショップと言えば、私の中で一番に思い浮かぶのはUNITED ARROWSです。簡単には買えないけれど、大事に長く着たい服を買う時はお世話になっています。 同ブランドを始め、16ものブランドを提供する株式会社ユナイテッドアローズ。オシャレなイメージの裏側で、極めて緻密で高度な経営システムが構築され、業界随一の利益率を実現しています。

2013.1.18

日本和装ホールディングス株式会社 | EquityStory IR担当者インタビュー vol.51

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日本和装ホールディングス株式会社は、きものを販売している会社ではありません。 無料のきもの着付け教室を運営し、受講者や修了生がきものを購入した際の一部を手数料として受け取るという、『きものを販売しているのではなく、きものを着たくなる、購入したくなる機会を多く作る=きもの人口を作る』ことが同社のビジネスです。