「 本日の注目個別銘柄 」 一覧

日揮、日本ケミコン、商船三井など

ブリヂストン 4509.5 +284買い優勢。クレディ・スイス(CS)では投資判断「アウトパフォーム」継続で、目標株価を4650円から5900円にまで引き上げへ。円安、天然ゴム安に原油安を加え

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サイゼリヤ 、レオパレス21、三菱マテなど

日東電工 6772 -55堅調スタートも伸び悩み。今期営業利益は1000億円強に達する見通しで、9年ぶりに過去最高を更新すると報じられる。会社側の従来予想は880億円、市場コンセンサスも900

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ディップ、アルプス、東芝など

イオン 1143.5 -67.5売り優勢。先週末に発表した第3四半期決算がネガティブなインパクトにつながっている。累計営業利益は494億円で前年同期比48%の大幅減益、9-11月期でみると60

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ローム、ネクステージ、第一三共など

ファーストリテ 44760 +355買い先行。前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は914億円で前年同期比4割増益、足元の既存店好調で800億円レベルまで切り上がっていた市場コンセンサスも、

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ディスコ、スクリーン、スター精密など

牧野フライス 927 +53買い優勢。足元での想定以上の収益拡大期待が高まる状況になっているようだ。今期営業利益は、会社計画89億円、市場コンセンサス100億円弱に対して、みずほ証券では、従来

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田淵電機、良品計画、東京製鐵など

良品計画 13430 -1330下落率2位。前日に第3四半期の決算を発表、累計営業利益は178億円で前年同期比10%増益、純利益は同14%増益と3-11月期としては過去最高を更新したもよう。た

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宮入バルブ、国際帝石、ホンダなど

ファーストリテ 43255 -810売り先行。日経平均との連動性が高い銘柄として、全体株安の流れに押される格好となっている。ただ、前日には12月の月次動向を発表、既存店売上高は前年同月比10.

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池上通信機、日本電産、日清製粉など

東芝 518.6 +6.2堅調。中国で原発の主要設備を大量受注することが有力になったと報じられている。現地の運営会社と計6-8基分納入する方向で最終交渉に入っているもよう。受注額は2000億円

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東京電力、コニカミノルタ、ダイヘンなど

東京電力 505 +22強い動き。引き続き、コスト削減策要因とした足元の収益回復を評価する動きが継続する格好に。再建計画見直し報道などが伝わっており、柏崎刈羽原発の再稼働が実現しない場合、来期

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化工機、沖電線、JDIなど

化工機 484 +14買い先行。政府では「水素スタンド」の運営費を補助する方針を固めたと報じられている。すでに建設費を補助する仕組みはあるが、運営費も3分の2を負担するようだ。運営者側の負担低

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