「 ランチタイムコメント 」 一覧

材料株物色も物色対象は絞られそう

 日経平均は反発。93.70円高の16957.86円(出来高概算10億2000万株)で前場の取引を終えている。16日の米国市場では、原油価格の上昇を受け、エネルギー関連株を中心に堅調推移となった。シカ

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17000円処でどの程度ショートが積み上がるか

 日経平均は大幅に反発。245.86円高の17041.82円(出来高概算12億3000万株)で前場の取引を終えている。米国市場ではNYダウが一時300ドルを超す下落から下げ幅を縮めていたほか、原油先物

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17000円処は支持線に変えたい

 日経平均は続落。186.51円安の16901.20円(出来高概算10億2000万株)で前場の取引を終えた。原油安が嫌気された米国市場の不安定な値動きを受け、17000円を割り込んで始まった。ただ、昨

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中小型株の一角には強い動きも

 日経平均は大幅に下落。298.86円安の16898.87円(出来高概算11億2000万株)で前場の取引を終えている。9日の米国市場では雇用統計の内容は評価されるものの、フランスの銃撃事件などが嫌気さ

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連休控え短期筋の値幅取りが中心

 日経平均は続伸。88.23円高の17255.33円(出来高概算13億5000万株)で前場の取引を終えた。8日の米国市場では欧州中央銀行(ECB)による量的緩和観測が強まり、欧州株が全面高となった流れ

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オプションSQ控えポジション調整等による変動か

 日経平均は大幅に続伸。282.43円高の17167.76円(出来高概算12億1000万株)で前場の取引を終えている。原油相場の下げ一服や欧米市場が総じて上昇したことが買い安心感につながっている。17

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短期筋のショートカバーが中心か、後場はやや慎重にも

 日経平均は反発。91.42円高の16974.61円(出来高概算11億2000万株)で前場の取引を終えた。米株安などを受けて売りが先行。ただし、大阪225先物は16750円スタートとシカゴ先物清算値(

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テーマ物色の1部市場への波及を見極め

 日経平均は大幅続落。455.48円安の16953.23円(出来高概算13億1000万株)で前場の取引を終えている。ザラ場での17000円割れは昨年12月17日以来。ギリシャのユーロ離脱懸念などで欧州

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中小型株での中核銘柄を探るスタンスに

 日経平均は続落。119.99円安の17330.78円(出来高概算10億3000万株)で前場の取引を終えた。2015年大発会の日経平均は続落でのスタートとなり、寄り付き直後には一時17219.22円ま

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内需系のテーマ株などに資金向かいやすく

 日経平均は続落。119.71円安の17610.13円(出来高概算8億株)で前場の取引を終えた。ギリシャでの次期大統領を選ぶ3回目の投票は、政府・与党の擁立候補の就任が否決された。米国市場などは底堅か

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